終末から・・・吉里吉里国へ / 老眼乱読 [古雑誌]
『終末から』
時代は、現在みたいに極端な閉塞感はなかったんですが、
どういうわけか、終末論が盛んだったんです。
創刊号から3号までそろえてみました。
終末から 1973年6月 創刊号 筑摩書房
メダマは、井上ひさし 『吉里吉里人』
連載が創刊号から始まっています。
終末から 1973年8月 2号 筑摩書房
終末から 1973年10月 3号 筑摩書房
3号まで、吉里吉里国独立は順調に進んでいます。
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本当に、ニホン国に愛想尽かしをしたくなるこの頃。
終末なのでしょうか・・・。
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老眼乱読 / 吉里吉里国ふたたび(還暦上等!単車‐赤‐始めました。 2011-06-04 23:20)
あんだ旅券ば持って居だが。ある6月上旬の早朝、急行列車のなかで始まった吉里吉里人の独立。日本国から独立した吉里吉里国の誕生。----------------------------------------------紆余曲折があって存続はしなかったが。吉里吉里人 井上 ひさし 1981年…[続く]
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nice ありがとうございました。
「節電」してますか。
by kawasemi (2011-06-05 13:58)
☆kawasemiさんへ
現在、特に大きく『節電』はしてませんが、
この夏はクーラーの使用をしないつもりです。
室外機は、まだ冬囲いのカバーのままです。
by ふう (2011-06-07 12:43)